気 呼吸法 気功研究会と廣川隆志 フレキシブルでパワフルな身体・慢性病の回復を!
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呼吸法 気功療法
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身体の自然治癒力を発動する
貴方のパワースポット呼吸法
気功療法の世界にようこそ!

パワースポットとは?気 生命エネルギーが身体に満ちて、癒やされ、若々しく、元気になる所、場の意。

なぜ、呼吸法 気功療法は、治りにくい身体の不調や慢性病にこれ程、強力に作用し、回復に導くのか?
呼吸法 気功研究会 主宰 廣川隆志
呼吸法 気功研究会 主宰 廣川隆志

それは、不調や慢性病(生活習慣病)の原因に着目し、身体内部にある免疫細胞をはじめとした不調や病気から回復する力を細胞レベルの身体に働きかけ、引き出すから。私達は呼吸と栄養によって、生命エネルギーを全身60兆の細胞で生み出し生きている。心身の不調や慢性病(生活習慣病)は 身体や身体部位、臓器の細胞がストレスなどにより、本来の機能をしなくなってしまうこと。そして、その前に、不調や生活習慣病を準備する行動があった。

その行動とは

身体や心の不調、慢性病は、命の運び方の誤り。 生活や仕事の無理、深い悩みなど、のストレス・不調・生活習慣病はもっと、上手に命を運ぶ運び方を習う、チャンス。 心身の不調や慢性病の原因に、正しく対処出来れば、身体は回復モードに向かう。 身体の不調、慢性病(生活習慣病)の実体、身体に蓄積したストレスなどは、自ら身体に生命エネルギーを巡し、強力な気 生命エネルギーで、臓器、細胞レベルから強力に活性化して身体の外へ! 呼吸法 気功療法の目指す身体、それは、病気の症状の出ない身体ではなく、真に健康な身体。真に健康な心身。

健康な身体とは・・・。

真に健康な身体とは、朝、早く、爽やかに目覚め、日中元気よく活動できる身体。 夜間は早く、充分な深い睡眠に入り、日中の疲れを癒し、さわやかな、朝の目覚めを迎えられる身体。 それは、自律神経の針が昼は交感神経、(闘争、緊張の神経)夜は副交感神経(リラックス、内臓活性化)に振れ、自由な身体の活動をストレス(マイナスエネルギー)で乱される事のない、太陽時計ともしっかり連動した身体。 呼吸法気功療法では、単に病気の症状が出ない身体ではなく、真に健康な身体を目指します。

廣川隆志の気 廣川隆志の気

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廣川隆志の気 生命エネルギー それは細胞が歓び、 フレキシブルでパワフルな身体をつくるエネルギーです。 不調・慢性病(生活習慣病)の回復にも強力に作用します。

廣川隆志が柔らかく、気 生命エネルギーを発する。気 生命エネルギーはほとんど目視出来ないが、並んでいる一人一人の身体を貫き、最後に並んでいる人に作用する。それから、各人のエネルギー循環に従って、身 体は躍動し、走り出す。後ろへ走って行くのは、気の交流{練気」で走る向きを安全のため後方に変える訓練をしているからだ。

呼吸法 気孔で培った気を身体に照射するとストレスが・・・

写真左、廣川が気 生命エネルギーを発した0,2秒後。 写真右、さらに、その0,2秒後。 あたりが褐色に、過酸化脂質?ストレス?「気の稽古場」から参照。

呼吸法 気孔で培った気を身体に照射するとストレスが・・・

病気や怪我の出す症状の意味。

私達が大怪我をすれば痛い。火傷をすると腫れて熱をもつ。心配ごとが続くと腹痛や下痢をする。すると、その症状を止める薬を医師が処方してくれる。 怪我や病気の場面では当たり前の、様子だ。つらい、怪我や病気の症状、出来たら、無いに越したことはない。 しかし、薬はこの、辛い症状を抑えるためにある。いわゆる、対症療法である。 現在は、対症療法による投薬で症状を抑えにかかる、対症療法が普通に、盛んに行われている。 しかし、このような流れに、病気、怪我を治す患者として、疑問を感じる必要がある。 私達の身体の組織が破壊された時、その、組織の修復には代謝を亢進させるために、体温を上げ(発熱)、循環を上昇させ、腫れをを起こさせなければならない。このための、生体反応としての症状なのだ。 特に組織修復としての過程で、身体から分泌されるプロスタグランジンは、化学物質で、発熱作用、血管拡張作用(腫れ)、痛み作用を誘発すると言われている。 この様な理解があると、不快な症状を熱心に抑え続けることは、身体の組織を修復して、本来の身体に戻そうという身体の自然な働きにとって、マイナスの働きかけをしている事に、気づかなければならないだろう。 医薬には病気を治す。はたらきではなく、症状を抑えるはたらきをするものが多いのである。 辛い症状を軽減するというのが多くの医薬の目的だ。症状を抑える以上の事は行えないのだ。進退を治癒に導くのはあくまで、本人の自然治癒力の働きなのだ。 もう一つ、これは、私、廣川の直感による仮説だが、病気、特に慢性病(生活習慣病)の出す症状の意味だ。 病 気によって、出てくる症状は病気によって様々だ、身体の部位あるいは臓器が違うだけで、その、症状が身体から出すストレスの感触はほとんど変わらない。慢 性病(生活習慣病)を回復に導くための、療法の施術のとき、生命エネルギーを身体の様々な、呼吸のポイントとなるところに照射するが、身体は照射された気 生命エネルギーによって、細胞レベルのリアクションとして、ストレス(マイナスエネルギー)を放出するという現象が起きる。その感触は何通りかあるが、臓 器あるいは、身体部位によって変わる訳ではない。ということがある。また、それを身体から、放出することで、身体自体も元気に回復して行く。 身体の機能を保ち、回復に導く為のストレス(マイナスエネルギー)の身体からの放出現象としての病気の症状という意味合いだ。 生命エネルギーを与えて放出現象としての病気の症状が出るのは、身体が元気になりながら、プラスの働きかけの結果でもある。 自然治癒力の発動の現象をつくる、身体の前向きのプロセスとも言えよう。 病 気やケガを回復に導くのは自己治癒力の働きだ。つまり、身体全体の自然な共同作業だ。この働きを活性化する。そうすると自己治癒力も活性化する。病気の出 す症状は快適なものはほとんどないだろう。しかし、病気は結果として、自分でストレス(マイナスエネルギー)をつくってしまったもの。しっかり、自己の責 任で、そのケアをしよう。その向こうに、快適な身体が待っています。

呼吸法 気孔両方には身体を細胞レベルから元気にする力
呼吸法 気孔両方には身体を細胞レベルから元気にする力

自然治癒力を発動させる力がある。

身体本来の自然治癒力を高め、発揮させること。これは身体の不調や病気を回復させるのに、キー となる大切なことです。例えば、免疫細胞である白血球達を活性化するには免疫細胞と連動している、腸管内臓系の活性化が必要です。それをするのは自律神経 の一方の働き手である副交感神経の働きです。しかし、元気のない慢性病(生活習慣病)や不調を抱える身体にとって、元気な身体の様に自律神経のバランスの 針を、交感神経モードから副交感神経モードに切り替え、腸管内臓系を元気に動かす様な訳にはゆきません。何故なのでしょうか?それは腸管内臓系を動かす大元のエネルギーが足りないからです。呼吸法 気功療法は、そのエネルギーを呼び覚まし、循環させるメソッド(方法論)です。 では、腸 管内臓系を元気に動かすのには、どうしたらいいのか?それは、自ら呼吸し、生命エネルギーをを産生(生み出す)する力を向上させることや、気 生命エネルギーを必要な身体や身体部位に照射することによって、身体の細胞中のミトコンドリアを活性化させ、身体の生命エネルギーの循環を向上させること です。それは、元気な身体を取り戻すことにつながるからです。副交感神経をも活性化して、腸管内臓系を元気に働かせるのは身体の大本のエネルギーである、 気 生命エネルギーの働きなのです。腸管内臓系が活性化し、元気になると免疫細胞である白血球たちも元気に活性化してゆきます。当然、自律神経のバランスもと れて行きます。この様に患部となっている臓器、や組織、は勿論、気 生命エネルギーによる、身体の部分だけでなく、身体全体の活動レベルの活性化が自然治癒力の向上に結びついているのです。それをするのが呼吸法 気功療法なのです。

慢性病(生活習慣病)や身体の不調が治らないのには訳がある。 慢性病(生活習慣病)や身体の不調が治らないのには訳がある。

それは、自然治癒力が向上し、
発動しないから。

治らないからと諦めないでください。まだ、貴方は自然治癒力を高め不調や病気の回復をさせる試みをまだ、やっていないではないですか?               
自然治癒力 それは貴方の身体が持っている大切な生命の力。それは、貴方の身体の中にあります。呼吸法気功 療法は、生命エネルギーの循環を、貴方の身体の自然治癒力を細胞レベルから目覚めさせ、生かし、向上させ、発動させます。        
呼吸法 気功療法は、貴方の不調や慢性病(生活習慣病)の原因となる生活習慣や心身のストレスを蓄積する生活を改善し、気 生命エネルギーの力を活用して貴方の大切な自然治癒力を目覚めさせ、生かし、向上させ、発動させ、治りにくい、不調や慢性病から貴方を回復させます。

身体の細胞レベルから活性化とは? それは身体のエネルギー発電所、ミトコンドリアを元気に活性化すること。

それは身体のエネルギー発電所、ミトコンドリアを元気に活性化すること。

呼吸法 気功療法の言う細胞レベルからの活性化とは?私達の身体は60兆の細胞から出来ています。その細胞を活性化するには細胞を生かし、動かすエネルギーが必要 です。その細胞を生かし、動かすエネルギーを古来より、気。最近では生命エネルギーと呼んでいます。その、細胞を生かし、動かす気 生命エネルギーは細胞中のミトコンドリアが呼吸と栄養によって生み出します。呼吸法 気功で培った気 生命エネルギーを身体の細胞に照射すると、身体の細胞のミトコンドリアが強力に反応し、元気に踊る様に動き出します。そして、老化、あるいは病気でストレ スを溜めた元気のない細胞中のミトコンドリアであれば、瑞々しく成りながら、より元気に動き出すことが、我が師、西野皓三先生と大西先生のPub Medの共同論文で明らかになっています。そして、細胞中のミトコンドリアが元気に動きだすと、細胞自体の機能が元気に活性化されます。呼吸法 気功療法では、患部となる臓器や組織に外気を照射し、活性化することによって、部分の自然治癒力を向上させると同時に、生命エネルギーは身体全体に循環す るもの。身体全体の気 生命エネルギーの循環を向上させることにより、身体全体の自然治癒力の向上と同時に、臓器や組織の自然治癒力も向上させます。呼吸法 気功療法は細胞レベルから身体を活性化し、あなたの自然治癒力を発動させます。

細胞レベルとは? 細胞レベルとは?

細胞レベルとは、細胞、一つ一つからと考えていただいたらいいと思います。細胞、それは私達の 身体の最小単位です。一つ一つの、細胞が生きているから私達の身体は、生きることが出来るのです。そして、その数は、約60兆という途方もない数の細胞に よって、私達の身体は成りたっています。今日のライフサイエンス(生命科学)はヒトゲノム(人間の遺伝子)の解読を99,5パーセント解読し終える等、日進月歩の目覚ましい進歩を遂げています。しかし、その細胞の機能やメカニズムはまだまだ、解っていること以上に解らない事が多いのです。私達を生かしてい るおおもとの力、気 生命エネルギーついても解って居ないことの沢山有る分野です。しかし、解らない事があるからと言って、足踏みをしている訳にはゆきません。「今、ここで、 起きている現象」これが科学の対象だからです。呼吸法 気功療法を実践している、呼吸法 気功研究会では、気 生命エネルギーという私達を生かすおおもとのエネルギーについて、「解っていること」がより増える様、有用エネルギーである、気 生命エネルギーの現象の「点と線」を繋ぎながら、ご協力いただける科学者の方々とも手を携えて行きたいと考えております。それは、現代の医療や呼吸法 気功療法の世界に必ず還元される事と信じております。 私達の身体は、約、300種類の細胞がその機能を分担し、その、細胞が再生をするこ とによって私達の身体は、古く(老化)ならずに生きる事ができます。この事を細胞の再生(リモデリング)と言います。このとき、古くなった細胞の遺伝子 (DNA)をもとに(青写真として)新しい細胞がタンパク質を主原料として、細胞の再生のメカニズムによって再生されて行きます。細胞の再生はコピーをす ることに似ています。そして、気 生命エネルギーの十分ある元気な身体での細胞の再生は、再生の元となる細胞と同じ様に、美しく再生します。しかし、気 生命エネルギーの足りない元気のない身体での細胞の再生は、レンズの汚れたコピーの様になります。例えば皮膚の細胞の再生であれば、皺(シワ)やシミの多 い美しくない皮膚が再生してくることになります。又、免疫細胞と呼ばれる白血球の顆粒球、リンパ球、単球なども例外ではありません。この様に、気 生命エネルギーは身体の細胞一つ一つを生かし、その機能と活動を支えるエネルギー源なのです。私達人間の身体はあくまで自然の営みの一部として生きる営み を展開しています。そして、残念ながら、私達は今現在、私達は細胞一つもまだ、作ることが出来ないのです。まだまだ、解らないことだらけなのです。解らな いから、と座して、明らかに成るのを待つというスタンスではなく、私達にとって、有用エネルギーである、 生命エネルギー、そして、気 生命エネルギーのもたらす有用な現象は協力していただける科学者の方々とも手をたずさえて一つずつ解明してゆきたいと考えています。 気 生命エネルギーによって、全身60兆の細胞が約300種類の細胞が機能を分担し、気 生命エネルギーを活用し、私達の身体を動かす事から、考えること、細胞内部の動きまで、「生きる営み」を大本から支えるエネルギーなのです。この生命エネ ルギーにこそ、私達の身体に宿る、自然治癒力を発動させる力があるのです。この力を呼び覚ますのが呼吸法 気功療法なのです。

細胞レベルとは?

 ●ここをクリック  呼吸法 気功経験者の腕に気 生命エネルギーの照射 (動画) 細胞レベルからの活性化の様子。

それでは、呼吸法 気功療法の基本的原理の一つを紹介します。呼吸法 気功で培った気 生命エネルギーを呼吸法 気功経験者の腕に照射すると細胞レベルからの変化が!視覚では残念ながら、細胞やミトコンドリアの様子は見えませんが、(特殊な顕微鏡を使えば十分観察出 来る時代になりなした。) Tさん(呼吸法 気功経験者)の一方の腕に自分が生きる営みで腕に巡らしているいつもより、ずっと強い 生命エネルギーを呼吸法 気功で培った気 生命エネルギーを照射するとどうなるか? 腕 に入った気 生命エネルギーは細胞中のミトコンドリアに作用し、ミトコンドリアは外から照射された気 生命エネルギーに反応し、活発に動き出します。身体のエネルギー発電所ミトコンドリアは細胞中の酸素や栄養をもとにミトコンドリアの内膜クリステで ATP(アデノシン三リン酸)を産生しアデノシン2燐酸、アデノシン1燐酸、乳酸。と栄養素の姿、形を替えながら気 生命エネルギーを産生します。この、生命エネルギー産生のプロセスはミトコンドリアがダンスをしている様にも見えるそうです。この時、ミトコンドリア自身 が瑞々しく、美しくなって行くことが観察されています。それぞれの細胞に数百あると言われるミトコンドリアが活性化し、活発にダンスを始めると、ダンスと ともに産生される気 生命エネルギーが細胞から湧き出てきます。細胞の機能は生命エネルギーによって活性化します。そして、この細胞レベルの生命エネルギーのコミュニケーション はコミュニケーションを呼び、腕の中に強い気 生命エネルギーの流れが発生します。その流れは身体のより大きな、正中線に沿った流れに合流し、体が引っ張られる様に上に上がって行きます。身体の一部が 勝手に脳や神経の指示を離れて動く瞬間です。目に見える変化はこの様ですが、さらに、細胞の中では、このエネルギーを得て、活発なDNAの情報に基づくタ ンパク質の合成や細胞内部の諸器官の様々な動きも当然、起こっているはずです。呼吸法 気功療法は身体内部の細胞レベルから、身体を活性化し、自然治癒力を発動させることによって、身体の不調や病気からの回復を促します。

細胞レベルとは?

  何故、西洋医学で治療しているのに何故、不調や慢性病が回復しないのか?それは、病気の原因が理解されていないから。

世界的な免疫学者である新潟大学教授、安保徹先生のその著書、「免疫学問答」によると、          現 代医学は多くの慢性病・生活習慣病の発症のメカニズムを「原因不明」と言っています。原因がわからなければ病気に対する対処の仕方は、現れている症状に対 応するだけの「対症療法」に成らざるをえません。慢性病・生活習慣病でなかなか回復の成果が上がらないのもそんな事が、障害になっているからです。「現代 医学はアレルギー、膠原病、ガンなどのありふれた病気をほとんど治せません。(中略)多くの病気は、偶然、運悪く起こっていると言うよりは、働き過ぎ、心 の悩み、薬の飲み過ぎでおこっていることがわかります。すると原因に遡って病気に対処することができます。」 と言われています、    さ らに、私の直感によると、上記のストレスは身体のエネルギー系の老廃物として、心身の無理な使い方によって身体の部位や臓器に蓄積され、その細胞レベルの 活性や機能を低下させます。さらに、過剰に身体に蓄積されたストレスは交感神経の緊張を引き起こします。交感神経は闘争の神経と言われ、身体が緊張状態に なるため、日常の呼吸が浅くなります。浅くなった呼吸をカバーしようと悪い呼吸(口呼吸)が始まります。悪い呼吸(口呼吸)は身体内部に口から導入した、 ばい菌を身体内部に住まわせ、慢性病(生活習慣病)の原因にもなります。この事は慢性病(生活習慣病)の病変している身体部位や臓器から身体の外、私達の 生活空間に居るばい菌(常住菌)が必ずと言って良いほど見つかる事からも判ります。こんな一つ一つの日常的な事の重なりが、慢性病・生活習慣病の原因と なって、病気を進行させているのです。慢性病(生活習慣病)は運悪く、降って、湧いて、発病するようなものでは決してなく、必要な準備期間を経て蓄積され た原因によって引き起こされたものなのです。 呼吸法 気功療法では、それぞれの不調 病気の原因に注目し、対処します。その結果、呼吸法 気功療法にご縁のあった、沢山の方々の不調、病気からの回復という形になって、現れています。

交換神経と副交感神経

脳と各期間をつなぐ自律神経系

気 生命エネルギーは自律神経の自律機能を活性化し、 交感神経緊張の身体は過緊張を解き、 不調・生活習慣病からの回復に導く。

自律神経は意識的にコントロール出来ない。心臓や胃をはじめ、無意識に動く身体の機能を制御している神経系だ。自律神経には交感神経と副交感神経という2種類の相反する働きを行う、神経がある。 交感神経は、身体に危険な状態が迫った時や、ストレスを受けたときに働く。例えば、緊張したときに交感神経からの刺激を受け、心臓の拍動が促進され、気管支が緊張する。 逆に落ち着いて来ると、副交感神経の働きによって、心臓の拍動は抑制され、気管支も縮小する。副交感神経は内臓や無意識で活動している身体諸器官、免疫細胞(白血球)、ホルモンバランスなどの諸機能が安定して働く様にコントロールしている。 又、慢性病(生活習慣秒)に処方される薬物の飲み過ぎによっても、交感神経の緊張は起こり、身体諸機能のバランスの良い活動が抑制される。 自律神経は視床下部の支配下にあり視床下部を支配しているのが、大脳辺縁系である。大脳の基部にある間脳は視床と視床下部からなる。 視床は延髄などから来た、感覚の情報を大脳に伝え、大脳の運動の指令を調節する。 視床下部は本能や情動の中心であり、下垂体からのホルモンの分泌を調整する役割もある。 間脳より下の脳幹は中脳、橋。延髄に分かれ、生命を維持するための重要な自律機能を調節する。 こ の身体の重要な自律機能の乱れが不調や生活習慣病に連動している。言うまでもない。疾病の多くの場合、交感神経の過緊張が原因となっている。又、副交感神 経の過緊張が原因となる病気もある。身体の自律機能の低下が原因となって、身体の不調や慢性病(生活習慣病)は引き起こされる。 この原因 に対処し、身体の自律機能を取り戻すには、身体の自律機能を司る副交感神経が開かれ延髄と仙骨に気 生命エネルギーを照射する。そうすると、身体は自律機脳を次第に回復し、身体本来のリズミカルな自律神経の日内リズム(昼は交感神経優位、夜は副交感神経 優位)を取り戻す。

動画 副交感神経の開いている延髄に気 生命エネルギーを照射する。

副交感神経の開かれている延髄から気 生命エネルギーを照射

副交感神経の開かれている延髄から気 生命エネルギーを照射

動画 副交感神経の開いている 仙骨に,
気 生命エネルギーを照射する。

呼吸法 気功経験者の延髄、仙骨へ気 生命エネルギーを照射する。そうすると、生命エネルギーは延髄から背骨、副交感神経のネットワークに乗り、内臓、脳へと伝播。身体が躍動し、動き出す。この時、身体は言葉で表現できない位、壮快に成ると言う。

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不調や慢性病(生活習慣病)を回復させるのは自己の自然治癒力を高め、発動する身体をつくればいい。

身体が病気を回復させる大事なプロセスとして新潟大学、安保教授は、身体の治癒反応(身体が病気を回復させる為の動き)について、私たちに、身体が自然治癒力を取り戻すのに、知らなくてはいけない大事な事として、このように付け加える。  「も う一つは、発熱、発赤、発疹、痛み、下痢などの患者にとって不快な症状が、こわれた組織を修復するための治癒反応となっていることを知る必要がありま す。(中略)すると、対症療法をやりすぎると治癒をむしろ妨げていることにも気づきます。」治癒を妨げるとは、「かゆみ、痛み、発疹は、血流回復が始まる ときに起こる治癒反応の意味合いがあるので、これらを単に止めようとする治療は失敗におわることがほとんどです。しかし、現在のところ、消炎鎮痛剤やステ ロイドを使って、これらの症状を消すことばかりやる医療になっているから、病気が治らないのです。・・・・・」 呼吸法 気功療法は心身の生活習慣の改善と呼吸法 気功教室で行っている「基本動作」と気 生命エネルギーの照射以外の事は行いません。身体の病気回復のプロセス(過程)の一つの現象として、身体が生命エネルギーの向上や身体の使い方の改善に よって、病気回復モードになると、必ずこの身体の治癒反応を経験しながら、身体の回復のプロセス(過程)を歩んでゆく事になります。この身体の治癒反応の プロセスこそ、自然治癒力の発動の瞬間に他なりません。身体の血流を回復させ、気 生命エネルギーの循環を少しずつ取り戻すことにより、自律神経のバランスを回復し、免疫力を高め、更なる自然治癒力を取り戻し、身体の生きる力を発動させ る力、つまり、病気と決別し元気な身体を取り戻す力が潜んでいるのです。この力こそ、自然治癒力の発動した生きた姿といえます。そして、この一連の病気回 復のキーワードは気 生命エネルギーなのです。この生命エネルギーの循環を高め、身体の自然治癒力を発動させるメソッド(方法論)が、呼吸法 気功療法なのです。

慢性病(生活習慣病)でお悩みの方 諦める前にチャレンジを!! 慢性病(生活習慣病)でお悩みの方 諦める前にチャレンジを!!

このようなお悩みの方、 呼吸法 気功研究会の 呼吸法 気功療法の体験をお勧めします。
●色々な病院・治療院に通っても症状が改善されない方
●病院で診断を受けても原因不明または病名不明とされ、治療がされない方
●薬を服用しても症状が改善されない方、薬による治療を受けたくない方

●手術を回避したい方
●ガンの方で、化学療法・放射線療法を望まない方 手術後の早期回復を希望まれる方。

呼吸法 気功療法はこのような症状の方にお勧めします

各種ガン、悪性腫瘍、腫瘍   うつ病、心の病 うつ病、強迫観念、対人恐怖症、不安感、イライラ感、ストレスに弱い、やる気が出ない、 集中力・記憶力の低下、不登校・・・   自律神経失調症と言われる症状、他 不眠、パニック症候群、脱毛、頭痛、頭重、疲労感、めまい、メニエール病、過食症、拒食症、 食後の体調不良、のどの違和感、吐き気、ゲップ、ガスでお腹が張る、過呼吸、動悸、息切れ、頻尿、尿もれ、下痢、便秘、精力減退、ニキビ、おでき、肌荒れ、かゆみ、湿疹、多汗症、微熱、のぼせ、冷え症、高血圧、低血圧、不整脈・・・   目・鼻・耳の症状 〔目〕 目のかすみ、ドライアイ、目の疲れ、視力低下、老眼、網膜症、ブドウ膜炎、シェーグレン症候群、円錐角膜、白内障、緑内障、飛蚊症・・・ 〔鼻〕 鼻炎、嗅覚低下、扁桃炎、蓄膿症・・・ 〔耳〕 耳鳴り、難聴、中耳炎、耳管狭窄症・・・ 〔口〕 イビキ、口の渇き、口内炎、味覚異常、舌の違和感 、口腔乾燥症。   内臓疾患・婦人病・免疫疾患など 〔内臓疾患など〕   脳梗塞、パーキンソン病、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、慢性胃炎、腸炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病、 肺気腫、間質性肺炎、胆石、糖尿病、痛風、甲状腺機能障害、扁桃炎、咽頭炎、肺炎、肺気腫、気管支炎、肝炎、 腎炎、ネフローゼ、糖尿病、膵炎、静脈瘤、不整脈、心臓病、痔・・・ 〔婦人病・泌尿器など〕  不妊、生理痛、生理不順、子宮筋腫、卵巣脳腫、子宮内膜症、更年期障害、前立腺炎、 前立腺肥大、 〔免疫疾患〕   アトピー性皮膚炎、アレルギー疾患、気管支ぜんそく、花粉症、関節リウマチ、膠原病   関節痛など整形外科的疾患 腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、肩こり、五十肩、首痛、 ひざ痛、手足のしびれ、腱鞘炎、顎関節症、神経痛、顔面マヒ・・・ {施術に当たり注意が必要な症例} 下記の様な症例については、事前に相談して下さい。 ・人口臓器使用者    心臓ペースメーカーなど ・頭が割れるように痛い(セミが鳴いているようだとか、キーンと音がするとか・・・・)    緊急を要する脳の問題であることが多いので、すぐ専門医での検査をお勧めいたします。 ・数日前に頭を強打した方   すぐ専門医での検査をお勧めいたします。

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